レフィーネは男性の愛用者も

 ドラックストアなんかで売っている白髪染めを見ていると、男性が使う用のと女性が使う用のとががありますね。
男性って、頭皮にたくさんな汗をかくっていうイメージがあります。皮脂の分泌がたくさんなりそうな気がしますよね。女性だと、ショートヘアーの方も含めて、髪の毛の長さが、男性に比べて圧倒的に長いですよね。頭皮も、男性よりは柔らかいようなイメージがあります。

 

 さて、男性用と女性用って何か成分などが違うんでしょうか?
実際のところほとんど違わないんですね。

 

では、何が違うかというと、女性用に比べて男性用の方が、黒の色が濃いというところです。日本の社会では、男性の茶髪とまではいかなくとも、明るめの髪の色は、まだまだ受け入れられていないのが現実ですね。

 

レフィーネは男性の愛用者も多いです。
もともと白髪を気にする男性は、おしゃれな方が多いのでヘッドスパ効果のあるレフィーネを選ぶのは納得です。

 

色ではダークブラウンの色などは、ちょっとだけ茶色という色なので、日本の社会にも十分受け入れられる色ですし、もちろんブラックもあります。お風呂に入るついでに染められるので、面倒くささもちょっとだけですよね。
家庭で染められるから、ビニールキャップや、保温キャップをかぶる姿を家族以外にみられることもないです。髪の長い女性であれば、コンディショナーが必要ですが、七三のサラリーマンの髪型程度なら、使わなくてもいいです。数回使っていると髪の指通りがとてもいいですよ。これは、ルプルプのトリートメント効果のおかげですね。

 

また、最近の研究で、昆布に含まれるフコイダンは、育毛効果が期待できるということが分かったんですね。薄毛や抜け毛が気になる男性にとってはうれしい効果ですよね。
育毛剤ではなので、髪の毛が生えてくるということは期待できないけれど、抜け毛予防は十分期待できます。実際、私の体験からも、抜け毛がものすごく少なくて感激しました。

 

それにね、レフィーネを塗布する時に、奥様が手伝ってあげるとコミニュケーションのきっかけがつかめますよね。

 

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